ビキニライン脱毛とvio脱毛

わきの脱毛とセットになってVラインの脱毛を現在通っています。

 

数か月のスパンをあけて通っています。

 

いまはまだ、通いたてなので成果はわかりませんが、今後が楽しみです。

 

 

前日に処理を行います。サロンでは光を当てる場所がうまくあてられるように、使い捨てのショーツをはきます。
時間は、あっという間です。痛みもそれほどありませんでした。

 

 

私が通っているサロンはミュゼなので、値段はリーズナブルでした。
勧誘もそこまでなかったので、別のサロンへも行きましたが、いまはここだけしかかよっていません。
Vラインは恥ずかしいのでどんなものなのか気になりますよね。
光を当てる際は、個室なので夏水着を着る際に手間がかからなくなります。

 

とくに気に入っているのはミュゼは、旅行が安くなるプランがあります。

 

脱毛したあとのおたのしみとして、沖縄に行きたいと私も考えています。
たのしみがあると続きますもんね。

 

Vラインの脱毛方法。

 

通うのはどちらにしても年単位なので、目標がたしかにあったほうがいいのかもしれません。

 

通う際は、前日の処理が必要だったりサロンへ行った後は、温泉等へはいけなかったりするので注意が必要です。
わたしも初めての脱毛の際、スパへいくところでした。

 

注意事項に目をしっかりとうしてたのしく脱毛できるといいですね。

 

サロンの予約はなかなか取れないことも多いですし、年単位で通うことになるのでいつから通っても大丈夫です。

 

脱毛をどうしようか考えている方の参考になればうれしいです。

 

 

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私はVラインの脱毛を自分でしています。

 

結婚するまではただ長さを短めにしていただけなのですが、
主人に脱毛して欲しいと言われてからはVラインも全く残らないように
綺麗に脱毛するようにしています。

 

Vラインの脱毛で始めに試してみたのは女性用のカミソリでしたが、
時間的にはささっと剃れるので便利なのですが、
剃った後があまり綺麗では無くて、プツプツと黒い毛が見えてしまうので、
どうしてもつるつるとした肌にはならず、見た目がはっきり言うと汚く見えて恥ずかしい感じになりました。

 

なので、
女性用のカミソリで剃るのは止めてVラインの脱毛は脱毛器でする事にしました。
脱毛器はパナソニックから販売されているソイエを使っています。

 

Vラインの自己処理脱毛

 

ソイエはお風呂場でも使えるので濡れても安心で、
泡を付けても脱毛できるので肌への負担も減って気に入っています。

 

ソイエを使うとあまり傷みも無く、ササッとVラインのムダ毛を根元から抜き取って脱毛してくれるので
すべすべの肌になれるし、根元から抜き取る事で毛が生えて来るまでの日数が長いので、
手入れを頻繁にする必要も無くて助かります。それにカミソリで剃ったのとは違って、
チクチクとした毛では無く、それよりも柔らかい毛で生えて来るので、
生えて来て間もない頃、またソイエで抜き取ると痛みももっと少なく住むし、
早く処理出来て良いです。ただ、ソイエ等の脱毛器で剃ると、
生えて来る時にバラバラに伸びて来たりと、一度に全てが生えて来るとは限らないので、
生えた順番に抜き取ったりする必要が有る事も有りますが、それでも仕上がりには大満足出来ます。
なので、私はVラインの脱毛は脱毛器での処理に決めています。

 

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続きを読む≫ 2015/01/14 21:02:14

デリケートゾーンのVOIラインとは、
下着ラインのVライン、お尻のOライン、膣の周りのIラインの3箇所を指しますが、
その中でも一番人気があるのがVライン脱毛だと思います。

 

下着や水着からムダ毛がはみ出ることを気にする必要がなくなることが一番大きな理由と言えますが、
また同時に自分で手入れをすると毛が伸びてきた時に下着にあたりかゆみが発生するという事も理由に挙げられます。

 

Vラインというと、陰毛を逆三角形に脱毛するイメージがあると思いますが、
サロンによっては陰毛の形を逆三角形か又は丸い形にするか、細めのIの形にするのかを選ぶ事ができます。

 

範囲を決めることができるので、不自然にならない様に少しだけということももちろん可能です

 

このデリケートゾーンと脇の部分は男性ホルモンが比較的多い部分ですので、
他の箇所に比べて毛が太く濃いことがわかります。

 

気をつけたいのは毛が太く濃い部分は、他の場所に比べてレーザーや光をあてた時に痛く感じることがあることです。

 

もともと短期間でも脱毛を完了できる事が人気のレーザー脱毛ですが、
加えて毛が太めのVラインでは更に痛みを感じやすい恐れがあります。

 

また、Vラインの様なデリケートゾーンは特に衛生面に気をつけたい箇所ですので、
安易に安さで選ばずしっかりとしたケアができ、衛生面でも安心できるサロンをお勧めします。

 

Vライン脱毛

 

ただ、実際には衛生面は簡単には見分けが難しい為できればカウンセリングやお試しで入ってみた際に、
お手洗いやカウンター、タオルが清潔かどうか(使い古されたもの等ではないか)を確認し、納得できる所で行ってください。

 

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続きを読む≫ 2015/01/05 10:21:05